🏢 問題 16 拒絶理由通知・査定 P19 国家試験知的財産管理技能検定2級「学科」予想問題+過去問(3回分) (知財シリーズ)
〔参考文献〕 国家試験知的財産管理技能検定2級「学科」予想問題+過去問(3回分) (知財シリーズ) 資料種別 図書 著者 露木美幸 編著 出版者 三和書籍 出版年 2009.9 資料形態 紙 ページ数・大きさ等 360p ; 21cm NDC - https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010820173 問題 16 拒絶理由通知・査定 P19 ◉ 査定に関する説明として 不適切なものはどれか。 ア 特許出願に拒絶理由があると認められない場合について イ 出願人に拒絶理由通知と意見書を提出機会を与えることについて ・誰がそれをするか→特許庁長官 ウ 出願人が意見書を提出したり 内容補正をしない場合について ・誰にに対してそれらをするか。 →特許庁長官 エ 特許査定がなされるプロセスと特許権を取得する(発生)要件について 〔 特許庁サイトより 〕 拒絶理由通知が来た。どう対応すればいい? 登録できない理由が発見された場合、拒絶理由が通知されます。それに対し、出願人は意見を述べたり(意見書の提出)、明細書等を補正したり(手続補正書の提出)することで拒絶理由を解消できることがあります。 拒絶理由通知が来た。どう対応すればいい? 登録できない理由が発見された場合、拒絶理由が通知されます。それに対し、出願人は意見を述べたり(意見書の提出)、明細書等を補正したり(手続補正書の提出)することで拒絶理由を解消できることがあります。 https://www.jpo.go.jp/system/basic/patent/index.html#06 登録に関する手続 https://www.jpo.go.jp/system/process/toroku/index.html 日付 2024年10月29日(火)・12:27 📷 Photo Photo 浅田美鈴
