2025年7月5日土曜日

💡第1章 特許法・実用新案法ー国家試験知的財産管理技能検定2級「学科」予想問題+過去問(3回分) (知財シリーズ)

 〔特許法〕

第一章 総則

(目的)

第一条 この法律は、発明の保護及び利用を図ることにより、発明を奨励し、もつて産業の発達に寄与することを目的とする。

(定義)

第二条 この法律で「発明」とは、自然法則を利用した技術的思想の創作のうち高度のものをいう。

*第4項まである。

https://laws.e-gov.go.jp/law/334AC0000000121


〔実用新案法〕

一条 この法律は、物品の形状、構造又は組合せに係る考案の保護及び利用を図ることにより、その考案を奨励し、もつて産業の発達に寄与することを目的とする。

(定義)

第二条 この法律で「考案」とは、自然法則を利用した技術的思想の創作をいう。

第3項まである。

https://laws.e-gov.go.jp/law/334AC0000000123


〔参考文献〕

国家試験知的財産管理技能検定2級「学科」予想問題+過去問(3回分) (知財シリーズ) 


資料種別 図書

著者 露木美幸 編著

出版者 三和書籍

出版年 2009.9

資料形態 紙

ページ数・大きさ等 360p ; 21cm

NDC -

https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010820173

💻📔第 2 章 意匠法 2026/03/16 21:58 (JST) 問題 5 意匠の同一と 類似 ー 国家試験知的財産管理技能検定2級「学科」予想問題+過去問(3回分)

 第 2 章 意匠法 2026/03/16 21:58 (JST) 問題 5 意匠の同一と 類似 ◉ 意匠権と商標権についての説明で不適切なものはどれか。 この問題はとても簡単でした。 Q すでに登録されている意匠権者が、類似の意匠を利用することができるか。 これは音楽から考...